{"product_id":"e108486","title":"ERIKA DE CASIER \/ Still (inc. Lucky ) Black Vinyl LP","description":"\u003cp\u003e先行シングルが話題となった \"Lucky\" 収録！\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eブラッド・オレンジ、Shygirl、ゼイ・ヘイト・チェンジ\u003cbr\u003eを\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフィーチャリング。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e2023年にNewJeansの\"Super Shy\"、\"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCool With You\u003c\/span\u003e\"、\u003cbr\u003e\"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eASAP\u003c\/span\u003e\"、\"\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eNew Jeans\u003c\/span\u003e\"と『Get Up』epから\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e全6曲中4曲を、\u003cbr\u003e作曲、プロデュースし話題に。\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eデンマークは\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003eコペンハーゲンを代表するPBR\u0026amp;Bの才媛\u003cbr\u003eエリカ・ド・カシエールの2024年の2ndアルバム。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003ci data-mce-fragment=\"1\"\u003e“彼女は今年、大ブレイクする”\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eGQ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“ボーダーレス、タイムレス、ジャンルレス”\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eRolling Stone\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“エリカ・デ・カシエールは、クレイグ・デヴィッドのように軽やかな、また、アリーヤのように狡猾なヴォーカル・ラインを奏でる。\"\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003ePitchfork\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e“過去30年で、不朽かつ普遍的な音楽を土台にした、巧みで気品に満ちた、タイムレスなR\u0026amp;B”\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eResident Advisor\u003c\/i\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eエリカ・デ・カシエールは\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e2019年のデビュー・アルバム『Essentials』でカルト的な\u003cbr\u003e人気を築き、2021年の〈4AD〉からは初となるアルバム『Sensational』でその\u003cbr\u003e「カルト的存在」をさらに力強く打ち立てた。それ以来、彼女は世界最大級の\u003cbr\u003eフェスティバルでパフォーマンスし、次世代K-POPアイコン、ニュー・ジーンズに\u003cbr\u003e楽曲を提供し、ムラ・マサ、シャイガールなどがリリースした話題のダンス・トラック\u003cbr\u003eへも参加してきた。この3年間で多くの新たなファンを獲得し、多くの著名な\u003cbr\u003eコラボレーター(デュア・リパ、ブラッド・オレンジ、アースイーターなど)を得たかも\u003cbr\u003eしれないが、このアルバムのタイトル『Still(=今でも)』が物語るように、彼女は、\u003cbr\u003e昔と変わらないエリカ・デ・カシエールなのだ。今でも。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eラグジュアリーなエレクトロニカと、月光に照らされたようなR\u0026amp;Bをミックスした\u003cbr\u003e彼女の独特なサウンドは、このアルバムでさらに掘り下げられ、唯一無二のサウンド\u003cbr\u003eとなっている。彼女のソングライティングはこれまでと同様、巧み、かつ万人受け\u003cbr\u003eするものであり、プロデューサーとしての技能が向上し、初めて、自分以外の声\u003cbr\u003e(ゼイ・ヘイト・チェンジ、シャイガール、ブラッド ・オレンジ)をプロデュース\u003cbr\u003eしている。また、彼女は新たなコラボレーターを招き、サンプリングだけでなく\u003cbr\u003e生演奏のミュージシャンとも仕事をしている。 『Essentials』と『Sensational』の\u003cbr\u003e共同プロデューサーを務めたDJ CentralことNatal Zaksが再び参加したが、他にも、\u003cbr\u003eジョナサン・ジュル・ルドヴィグセン、カール・エミール・ヨハンセン、ニールス・\u003cbr\u003eカーク、クリスチャン・ローデ・リンディンガー、ニック・レオン、キルスティン・\u003cbr\u003eニュフス・ヤンセン、トビアス・サックスが加わり、生演奏のドラム、シンセ、\u003cbr\u003eギター、ベースなどが加わった。「私の音楽を知っている人たちを満足させたいと\u003cbr\u003e思う自分がいる。だから、あまりサウンドを変えたくない。でも自分が成長したいと\u003cbr\u003eいう気持ちには応えたいし、現状に留まっていることもしたくない。でも、自分の\u003cbr\u003eサウンドから逃れるのは難しいということにも気づいたの。」と彼女は話す。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"4AD","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44827286831270,"sku":"E108486","price":3960.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0505\/8799\/2230\/files\/01101826_659e62bb394d7_1083e895-b5e4-47cd-831f-5614d84ef418.jpg?v=1708576406","url":"https:\/\/ticro.com\/en\/products\/e108486","provider":"TICRO MARKET","version":"1.0","type":"link"}